2016年02月06日

有栖川 有栖 (著) 「真夜中の探偵」読了

20160206

昨年末にブックオフで仕入れてきた3冊の内の1冊です。

さほど内容を見ずに、面白いかなぁ~?と思ったが「探偵ソラ」シリーズ第一作となる「闇の喇叭」がブックオフで見つからなかったので、この第二作と第三作の「論理爆弾」を買ってしまった。


日本ではあるが、今の日本とは異なる世界である必要があるのだろうか?

その辺りからして、思っていたような内容と違ったが、第一作を読んでいたら、違った感想になったのだろうか?

第三作を読むべきか、第一作を探してくるべきか・・・。

posted by Hide at 20:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 最近読んだ本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする